松山市の皆様。住みながら、その家を売却できるサービス『ハウス・リースバック』をご存知ですか?

松山市の不動産はニシヒラ住宅

住みながら、その家を売却できるサービス『ハウス・リースバック』をご存知ですか?

所有しているご自宅を売却してもリース契約を結ぶことで
そのまま今迄と変わらずに住み続ける事が出来るシステムです。
まとまったお金が必要な場合やローン返済を一旦見直したいと思っているなら検討する価値があります。

まとまった資金が必要なため自宅を売却したい。。。

だけど
・他人にバレたくない
・子供の学区が変わってしまうので引っ越しはしたくない

長期住宅ローンの返済が苦しいから一旦売却したい

だけど、
住むところを探すのが大変。
なるべく生活パターンは変えたくない。

老後の資金を調達したい

だけど、
・自宅が残っても相続する必要ない

 

ご自宅を売却しないといけない場合でも今の住居に住み続けたいのであれば『ハウス・リースバック』をおススメ致します。

では『ハウス・リースバック』のメリットをまとめてみました。

 

  • 現金化までの期間は標準40日、最短で20日
  • 買取代金は一括して払われる
  • 引っ越しをしなくてすむ
  • 売却のことが他人に知られずにすむ
  • 生活パターンを変えなくてすむ
  • 子どもの学区が変わらずにすむ
  • 売却資金は何に使ってもよい
  • 買い替えとは違い仮住まいを用意する必要がない
  • 将来的に再度購入する事が可能
  • 引越し費用や保証人が不要
  • 固定資産税が不要になる
  • 住宅ローンの毎月返済額よりもリース料のほうが安くなる場合もある

 

最後の『住宅ローンの毎月返済額よりもリース料のほうが安くなる場合もある』は相場の変動により高くなる場合もあるので
ハウスドゥ』に相談することをお勧めします。

 

次にデメリットです

 

住宅ローンが残っている方は、残債額以上に住宅の売却予定額が多くないとリースバックは難しいです。
例えば、住宅ローンが2,500万円残っていて、住宅の売却額が2,000万円のような場合(オーバーローン)は住宅ローンを貸している銀行(債権者)は許可(抵当権の解除)をだしませんので売却ができません。

 

逆に住宅ローンの残債額よりも売却額が多くなり、金利が高いままの住宅ローンなら毎月の住宅ローン返済額よりもリース料が少なくなることもあります。
いずれにしましても住宅ローンがある方は、ローンの残債金額や物件の評価金額など、個々の状況により異なりますので、詳しくは『ハウスドゥ』に相談することをお勧めします。

住みながら自宅を売却できる【ハウスドゥ】

 

元プロ野球選手の古田敦也さんのTVコマーシャルでお馴染みの不動産会社です。
『ハウスドゥ』の強みといえば全国に展開した店舗網ネットワークです。
各店舗が地域に密着した不動産売買・リース・リースバックを行っているため
顧客の立場にたった迅速で誠実な対応が可能なのです。だから信頼して依頼できるのです。
公式サイトからWEB問い合わせの上、ご相談されることをおすすめします。

 

松山市で一戸建て、マンション、土地のリースバックといえば

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